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小田急電鉄 車輛

小田急電鉄 会社概要

『小田急電鉄』の車両は、
普通列車は白に青カラーラインを巻いているのが特徴で、
最近ではステンレス車両もふててきています。
特急ロマンスカーは基本、白に赤カラーラインでしたが、
特急には多様性も増してきています。


小田急1000形

本格的にインバータ制御が採用された車両で、
『小田急電鉄』で初めてステンレス鋼が用いられました。
『千代田線』への直通対応車両でもあります。


小田急2000形


小田急5000形・5200形



小田急8000形

1982年登場。白ボディに青ストライプという、
典型的な『小田急電鉄』の通勤電車になります。
貫通扉を有しており、何度かリニューアルがされています。



小田急3000形(2代)

2002年登場のステンレスボディの青ストライプ車両。
短期間での導入でマイナーチェンジが繰り返されてきています。



小田急4000形(2代目)


特急ロマンスカー車両

小田急7000形「LSE」

小田急10000形「HiSE」

小田急20000形「RSE」


小田急30000形「EXE」

白ボディに赤ラインカラーという『小田急ロマンスカー』の
イメージを一新するタイプとして登場した車両で、
今までの連接車の採用ではなく、
20mボギー車10両編成となっていて、
小田原方6両、新宿方4両に分割する事ができます。

斬新なイメージ一新で賛否両論ありますが、
1996年にはグッドデザイン商品に選定されています。


小田急50000形「VSE」

小田急60000形「MSE」


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